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IPコンタクトセンターソリューション

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コンタクトセンター内での個人情報漏洩防止を強化
セキュアード・コンタクトセンターソリューション

セキュアード・コンタクトセンターソリューション概要イメージ

悩み?こんな悩みをお抱えのお客さまに…

  • ・クライアントPCからの情報漏洩を防止したい。
  • ・PCの更改を予定しており、セキュリティの強化も同時に検討したい。
  • ・クライアントPCの運用を一元化し、管理コストを削減したい。
  • ・セキュリティを強化した戦略的なマルチチャネルのコンタクトセンターを構築したい。

コンタクトセンターでは、個人情報を扱うため従来よりセキュリティ対策は重要課題としてありますが、個人情報保護法の完全施行により、情報漏洩対策のより一層の強化が緊急課題となっております。

解決!IPコンタクトセンターソリューション

NTTコミュニケーションズのBladePCソリューションと日本アバイアのマルチチャネルCTIアプリケーションを利用することで、セキュリティの確保された戦略的なコンタクトセンターの構築が可能となります。

●導入メリット
  1. 1.個人情報の持ち出しやPC盗難による情報漏洩を防止します。
  2. 2.セキュリティに係わる投資コストを削減します。
  3. 3.オペレータの作業効率を最大限高めるCTIの利用が可能になります。
  4. 4.クライアント環境の集中管理により運用管理コストも削減。

1.セキュリティの強化

  • ・顧客の重要なデータはサーバ室内のサーバに一括管理。オペレータ席の端末はHDD/外部記憶装置無のシンクライアントでデータ持ち出し不可。
  • ・ディスク、OS、メモリなどの各種リソースがサーバ室のBladePCに集約。エンジニアコストの削減が可能。

2.障害時への対応

  • ・故障発生時にPCの利用環境とファイルを数分で復旧可能、冗長化BladePCの共有化も可能。
  • ・BladePCの切替で万一故障時でも、BladePCの切替で、利用環境の引継が可能。

3.マルチチャネルへの対応

  • ・既存のシステムを最大限活用しつつ、様々な問い合わせチャネル(電話、Eメール、FAX、書類、インターネット)を共通形式(EDU)に変換し、ルーティングエンジンの統合を実現。
  • ・すべてのチャネル種別に対し共通のルーティングアルゴリズムを適用、レポーティングシステムも一元化しているので、高いTOCを実現。

ニュースリリース

・2005年11月21日
「日本アバイアとNTTコミュニケーションズ 共同でコンタクトセンターソリューションの提供を開始」

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