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ドメイン
1.ドメインに関する
一般的な質問について

ドメイン

1.ドメインに関する一般的な質問について
Q1.
属性型JPドメイン名、地域型JPドメイン名とは何ですか?
A1.
属性型JPドメインとは、CO.JP(企業)、AC.JP(大学など)、GO.JP(政府組織)など、組織の種別ごとに区別されたドメイン名のことです。1つの組織が登録できるドメイン名は1つだけです。
Q2.
汎用JPとは何ですか?
A2.
従来のjpドメインとは異なり、セカンドレベルドメインに組織の種類を表す「co」や「ne」といった組織種別を表記する必要のないドメインを「汎用JPドメイン」と呼びます。企業・団体だけでなく、個人でも簡単に取得できる点が特徴です。
Q3.
紛争処理規定とは何ですか?
A3.
ドメインの歴史において暴利による転売目的や嫌がらせなどを目的としてドメインの登録を行うなどの問題に対しては国際的な問題となっており、これらの紛争に対する処理規定が策定されています。
ドメイン提供サービスでドメインを登録される場合は、この紛争処理規定をお読みいただき、同意していただく必要があります。

◆gTLDドメイン(.com/.net/.org/.biz/.info):
登録したgTLDについて、第三者との間に紛争が生じた場合は、ICANNより承認されました新しい紛争処理方針「統一ドメイン名紛争処理方針」が適用されます。原文は英文で、日本語で開示されていません。
日本語による参考翻訳文書としては、日本ネットワークインフォメーションセンターのウェブサイトで「統一ドメイン名紛争処理方針」が公開されておりますので、ご確認ください。
◆.JPドメイン(汎用JPドメイン、属性JPドメイン・地域JPドメイン)
登録した汎用JPドメインについて、第三者との間に紛争が生じた場合は、JPNICの定める紛争処理方針が適用となります。
日本ネットワークインフォメーションセンターーのサイトにて公開されておりますので、ご覧ください。
Q4.
トップレベルドメインとは何ですか?
A4.
ドメインはいくつかの文字列がドットで区切られています(例:nadukete.ne.jp)。
このうち最後の文字列をトップレベルドメイン(TLD)と呼びます。gTLDでは「.com」や「.net」といった組織種別を表す文字列がトップレベルドメインであり、ccTLDでは「.jp」「.uk」といった国や地域を表す文字列がトップレベルドメインとなります。
また、トップレベルドメインの直前の文字列をセカンドレベルドメインと呼び、gTLDでは個人名や企業名を表す文字列となり、ccTLDでは「co」や「ne」といった組織種別を表す文字列となります。
セカンドレベルより前の文字列はサブレベルドメインと呼ばれます。
Q5.
gTLDやccTLDとは何ですか?
A5.
gTLDはgenerictopleveldomainの略で日本語では「一般トップレベルドメイン」と呼ばれています。
ドメイン名の最後が「.com」「.net」「.org」「.biz」「.info」といった文字のドメインがgTLDであり、どの国家や地域にも属さない国際的なドメインです。
これに対してドメイン名の最後が「.jp」など国名を表す文字のドメインをccTLD(contrycodetopleveldomain)と呼び、国や地域に属したドメインです。
Q6.
ドメインは誰のものですか?
A6.
ドメインは登録した個人または企業などの団体にその使用権が存在します。
登録した個人または団体以外のものが勝手に使用することはできません。
所有権はドメイン登録・所有の更新を行う限り、一生持ちつづけることができます。
Q7.
ドメインを取得するとどんなメリットがありますか?
A7.
ドメインにはそれを取得する個人や企業などを特定できるような分かりやすい名称をつけることができます。
つまりサイトなども誰にでも覚えやすい名前を付けることができるのです。
これは特に企業にとっては大きなメリットとなるでしょう。
また、個人でも自分自身を示す名前、ニックネームなどをドメインとして付けることができれば、友達などにも覚えてもらいやすくなります。
さらにドメインは取得すれば、一生なくなることはありません。
サイトを置くサーバーを変更してもドメインを変更する必要はなく、したがってサイトのURLやメールアドレスなども生涯同じものを使えるのです。
Q8.
DNSとは何ですか?
A8.
インターネットに接続されているサーバーコンピューターはそれぞれ独自のIPアドレスを持っています。
これは12桁の数字(3桁ごとにドットで区切られています)で構成されていますが、これでは人には覚えにくいため、このIPアドレスをより人が分かりやすい文字列に置き換えるシステムがDNS(Domain Name System)です。
ただし、ドメインとIPアドレスは固定的なものではありません。
たとえばサイトを保管しているサーバーを違うサーバーに引越ししたとしても、ドメインに対応するIPアドレスを変更し、新たにDNSに登録すればドメイン自体は変更する必要はありません。
つまりDNSのおかげでドメインは一生涯同じものを使うこともできるのです。
Q9.
ドメインとは何ですか?
A9.
ドメインとはインターネットに接続されたサーバー(サイトなどのデータの格納場所)を指し示す住所のようなものです。
本来、サーバーはIPアドレスと呼ばれる12桁の数字を持っているのですが、それでは人が覚えにくいため、IPアドレスを人が分かりやすい言葉に置き換えるというシステムができました。
これがDNSと呼ばれるシステムで、これによって置き換えられる文字列をドメインと呼びます。
ドメインを利用することで、サイトのURLなども覚えやすく、インターネットが使いやすいものとなっているのです。

 

 

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