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株式会社DTS

堅牢なセキュア環境のShareStage ASPサービスで
お客さまにプラスアルファの安心を提供
導入実績そのものが自社の強みになる!

 

Bizストレージ ファイルシェア

株式会社DTSさま

課題

  • 大量のデータを安心して素早くやり取りしたい
  • お客さまも納得のセキュアなデータ送受信環境が欲しい

対策

利用方法

  • 社内とお客さまとでスムーズにデータ共有
  • アップロード情報はメール配信機能でリアルタイムにチェック

効果

  • データ送受信時の「安心」を獲得
  • データ移動の手間やコスト削減に寄与
  • 導入そのものが自社の「強み」に
株式会社DTSさま 金融事業本部金融第五部プロジェクトマネージャ 大広 修也 氏

株式会社DTS
金融事業本部金融第五部プロジェクトマネージャ
大広 修也 氏

株式会社 DTSは、独立系情報サービス企業として、コンサルティングから設計、開発、ハードウェア・ソフトウェアの選定・導入、運用、保守にいたるまで、システムに関するすべての業務を全方向からサポートしている。同社でとりわけ得意とする業務に金融機関向けシステムがあるが、その性質上高いセキュリティ環境が求められるデータ送受信に、ShareStage ASPサービスはもっともマッチしたという。金融事業本部金融第五部プロジェクトマネージャ・大広修也氏と同部・鈴木奨氏にその詳細を聞いた。

ご利用イメージ

新規事業展開に伴いお客さまとの安心したデータ共有が必須に

株式会社 DTSは、創業以来一貫して「早く、安く、質の良いサービス提供」をモットーに業務へ取り組み、高い技術力に加え、メーカー枠にとらわれない中立性と客観性がお客さまの評判を呼んでいる。同社が得意とする金融機関向けサービスにおいて、セキュアな大容量データ送受信サービス導入について検討をはじめたという。
大広氏は語る。「これまで日常的に発生する急ぎの受け渡しでCD-ROM等のメディアに焼いてお客さまへお届けする場面も多く、結局その移動コストが余分に発生してしまっていたんです。しかもセキュリティ面で、不安が付きまとっていたのも事実。そこで、新規事業の開始とともに、セキュアな環境で、スピード感を持って確実にデータの受け渡しができるサービスの比較検討を行い、 ShareStage ASPサービスの導入を決めました」。
決め手の一つになったのは、ホームページに掲載されている導入事例だった。「“まさにうちのことだ”と思えるキーワードが出てきたのは大きかった。実際に採用し、活用されている声はとても参考になりますね。異なる分野でも同じ悩みを抱えているケースがあるので、導入事例はしっかり読み込みました」と、大広氏。 

標準機能とセキュリティ設定でより高いセキュア環境を実現

鈴木氏は、「さまざまな標準機能に加え、状況に見合うセキュリティレベルを設定できるのがいい」と言う

同社では現在、主に GroupDiskを利用し、社内の関連部門のプロジェクトメンバーで、データ共有を行っている。情報セキュリティにシビアな金融分野の要求にも耐え得る、SSL128bit暗号化通信ほかさまざまな機能の搭載により、堅牢なセキュア環境が構築されているところは、特に評価できるポイントだそうだ。
同じく金融事業本部金融第五部・鈴木奨氏は「セキュリティに関しては、十分な標準機能に加えて IPアドレス制限もかけられるなど、さらに状況に見合ったアクセス権設定をできるのが気に入っています」と語る。こうして個別の設定を組み合わせれば、容易にセキュリティレベルを上げることができるのも、ShareStageASPサービスの魅力ではないだろうか。
大広氏が特に便利に感じるのは、データのアップロード情報をメール配信する事ができるところだ。これにより、重要なデータのアップもリアルタイムにチェックできるし、添付のコメントを読めば、だれ宛のどのような内容かも確認可能。メンバー全員、無駄のない作業につなげることができているという。

人やモノが移動しないから1日何度でも気軽に送受信

ShareStageASPサービスは高機能にも関わらず操作性が良く、直感的に扱える点も、同社では評価する。「分からないことがあれば、トップページからマニュアル参照もできますが、これまではほぼマニュアル要らず。スムーズに操作できていますね。」大広氏と鈴木氏は、声をそろえる。
今では、1日5~6回の送受信は当たり前。簡単操作でデータをやり取りできるShareStageASPサービスを利用し、お金に代え難い安心を手に入れたそうだ。メディアや専門事業者を介するデータの受け渡しでかかっていた手間、コストの問題や、セキュリティリスクをクリアしたのはもちろん、お客さまをお待たせすることなくデータ共有ができるようになったのは、同社提供のサービスに大きな付加価値がついたのと同じと、大広氏は言う。「これから事業を拡大するにあたり、ShareStageASPサービスを導入しているというのは強みです。お客さまにも大きなアピールポイントになると、期待しています」。

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