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企業向けSNSサービス|
Biz グループワーク

「Bizグループワーク」は2016年12月22日に新規販売を終了し、

2017年12月末をもってサービス提供を終了します。

長らくご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。

 

現在ご利用いただいている皆様へは、別途ご案内させて頂きます。

プロジェクトの効率的な進行・管理

プロジェクトに関連するコミュニケーションやファイル共有を1つの画面上で実現します。

ナレッジの蓄積・共有・活用

過去の議論やファイルが簡単に検索でき、ファイルのバージョン管理も容易です。

社内の人材活用

社内の有識者を検索できるアドレス帳機能を備え、柔軟なコラボレーションを促進します。

社外とのコラボレーション

社外のメンバーとも、セキュアなプロジェクトの共有や進行が可能です。

サービス概要
特長/メリット
機能
料金
開通までの流れ

プロジェクトの効率的な管理・進行に活用できる企業向けSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)をご提供します。

プロジェクトの効率的な管理・進行に活用できる企業向けSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)Bizグループウェアのイメージ図

Bizグループワークの6つの特長をご紹介します。

特長1.プロジェクトの効率的な進行・管理

「メーリングリスト」を用いて行われてきたプロジェクト内のやり取りをSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)を活用することで、効率的なプロジェクトの遂行・管理が実現できます。

■課題

メール数が多くなると読み落としが増え、またファイルは共有フォルダで管理しているためメーラーとフォルダを行き来せねばならず、効率的なPJ進行が妨げられます。

プロジェクトの効率的な遂行・管理の課題のイメージ

■価値

グループ機能とタスク管理機能により、PJのファイル共有と 議論の内容が一つの画面で完結します。 また、議論はタイムライン内で1つのスレッドとしてまとまるため、複数のメールを行き来する必要もなくなります。

プロジェクトの効率的な遂行・管理の価値のイメージ

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特長2.社内コミュニケーションの活性化

SNSの持つ特性を活かし、既存の人脈を超えたやり取り (コミュニケーション)が実現できます。

■課題

メールや電話による従来のコミュニケーションは、相手を指定した限定的なコミュニケーションである事が多いため、自身の組織やプロジェクトを越えたコミュニケーションには不向きな面があります。

社内コミュニケーションの活性化の課題のイメージ

■価値

組織の壁を越えて全社に情報を発信し、コミュニケーションを活性化させる事が可能になります。

社内コミュニケーションの活性化の価値のイメージ

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特長3.ナレッジの蓄積・共有・活用

社員個人個人が持っている情報、ナレッジ、ノウハウをSNS上に蓄積することで、全社で有効活用できるようになります。

■課題

ナレッジは個人に蓄積され、属人化するため共有が起こりにくい。また、共有フォルダに保存しても内容が分からなくなってしまいます。

ナレッジの蓄積・共通・活用の課題のイメージ

■価値

ファイル共有機能により、業務ノウハウが蓄積され、組織を超えて活用できます。 また、ファイルは検索機能で簡単に探すことができる上、コメントも付けられるためファイルの内容が一目で把握できます。

ナレッジの蓄積・共通・活用の価値のイメージ

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特長4.社内の人材活用

本サービスには通常のアドレス帳以上に色々な情報(経歴や専門分野など)をプロフィールに登録出来るため、検索機能により業務に必要な人材を簡単に見つけることが可能です。

■課題

業務で特定の分野のスペシャリストを探したいと思っても、人脈の範囲でしか辿る事ができません。

社内の人材活用の課題のイメージ

■価値

プロフィール欄に過去の業務経験や専門知識を記載することができるため、必要な人材を簡単に検索することもでき、業務上のアドバイスを求めたり、プロジェクトへの参加を依頼したり、社内の人材活用が一層促進できます。

社内の人材活用の価値のイメージ

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特長5.社外メンバーとのコラボレーション

社内だけでなく、協力会社など社外のメンバーも含めてSNSに参加させることができるため、より効率的なプロジェクトの進行・管理が実現できます。

■課題

社外の取引先とプロジェクトを進めるには、ファイルの共有などをスムーズに行う必要がありますが、社内の共有フォルダは社外とのやり取りには使えない事も多い。 また、ファイルをメールに添付する場合、最新版のファイルがわからなくなる事もあります。

社外メンバーとのコラボレーションの課題のイメージ

■価値

社外の取引先も含めて、ファイルの共有や議論が行えます。社外メンバーは許可された特定の領域しかアクセスが出来ないため、セキュリティ上の懸念も払拭。ファイル共有機能ではバージョン管理も出来るため、社外メンバーとやり取りを繰り返しながら資料を仕上げていく場合にも管理がしやすくなります。

社外メンバーとのコラボレーションの価値のイメージ

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特長6.メールと連携したコミュニケーション

メールによる周知と同時に個々のメンバーにタスクを自動で割り当てることができ、実施状況の確認や実施に向けた議論が行えます。

■課題

全社レベルでの対応依頼(オンライン研修の実施依頼や書類の提出依頼など)において、実施有無の確認に時間・稼働がかかる事が散見されます。

メールと連携したコミュニケーションの価値のイメージ画像

■価値

メールによる周知と同時に個々のメンバーにタスク登録を行う事が出来るため、実施状況を確認する事ができます。メールに添付した資料も合わせて登録され、その資料がダウンロードされたかどうかも容易に確認する事ができるため、周知・確認の稼働を減らす事が可能になります。

メールと連携したコミュニケーションの課題のイメージ画像

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利用者機能 管理者機能

利用者機能

基本機能

マイクロブログ(つぶやき)
色々な場所にメッセージを投稿できます。全社員に情報を共有したり、特定のグループ内で意見交換をしたり、 また、ファイルに説明を付け足す事も可能です。

マイクロブログ(つぶやき)イメージ画像

プライベートメッセージ
特定のメンバーにプライベートメッセージを送信する事ができます。

フォロー機能
興味のあるメンバーをフォローする事で、そのメンバーが発信する情報やコンテンツをタイムリーに確認する事が できます。

グループ機能
部署やプロジェクトなど任意のメンバーでグループを作成し、議論やファイルの共有が行えます。

グループ機能のイメージ画像

ファイル共有・バージョン管理
プロジェクトのメンバーとファイル共有をしたり、過去のノウハウをアーカイブ化したりする事ができます。 ファイルのバージョン管理も出来る為、複数のメンバーで資料を作成するのに適しています。

バージョン管理のイメージ画像

タスク管理
プロジェクトの進行管理に便利な機能を活用できます。議論とファイルの共有を1つの画面で同時に行え、 進捗の管理が出来る為、効率的にプロジェクトの進行が行えます。

ワークフロー
タスクのステップごとにメンバーを分けて、議論やファイルの共有が行えます。普段の実務に近い形で、 タスクの定義をする事が可能です。

ワークフローのイメージ画像

メール連携
メールを送るだけで、簡単にタスクの登録、メンバーへのアサインが出来ます。社内研修の周知や、 手続きの実施依頼などに適しています。

検索
共有されたファイルやSNS内のメンバーを色々なキーワードから検索する事ができます。

マイページ
自分専用のポータルページです。自分が参加しているグループの更新情報を確認したり、 ファイルの置き場所として活用したり、タスクの管理をする事が可能です。レイアウトも自由に変更可能です。

社外メンバー登録機能
社内のメンバーだけでなく、社外の取引先や関係者ともプロジェクト進行に向けたコラボレーションを 行う事ができます。

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機能追加オプション

ブログ
『ブログ』は画像や動画と共にコンテンツを掲載することができる機能です。
マイクロブログより高機能で、タイムラインに流れてしまうことなく情報を共有できるので、お知らせや日報/週報の共有など、情報発信の際に活用できます。

ブログフォルダで分類することが可能。公開範囲の設定により、「グループ内のみ」か「全員へ公開」の指定が可能。ブログ投稿に対してコメントが可能。(コメントを許可しない設定もあります。)画像や動画とともにブログ記事を掲載することもできます。他のメンバーはそれに対して「いいね!」で評価することができます。

Wiki
『Wiki』はグループ単位にWiki形式でコンテンツの編集ができる機能です。
共同作業で文書を作成する際に向いており、Wikiを利用すれば効率的なノウハウの共有・蓄積・管理が可能になります。

ツリー構造でWikiを自由に作成・管理することが可能,編集権限を「私だけ」か「グループメンバー」へ付与するか、ページ単位で設定可能,Wikiに対してコメントを投稿することが可能,編集履歴の閲覧が確認が可能。(編集前のWikiページも全て残ります。)

フォーラム
『フォーラム』は議論したいテーマ単位でスレッドを立てることができる機能です。 会議の前に特定のテーマに関してディスカッションしたり、Q&A形式の「質問コーナー」を設けたり、 情報を提供し合う場所として活用できます。

トピックごとにフォーラムをつくることが可能。一つのフォーラムの中に複数のテーマを立て、議論を整理することが可能。Q&A形式で議論のタイプも指定することが可能。すべての発言に対して「いいね!」で評価することが可能。コメントは後から編集したり削除することもできます。

投票
『投票』は質問文や選択肢を自由に作成することができ、チームメンバーへアンケートをとること ができます。単一選択/複数選択、一回のみ投票可能/何度でも投票可能など、用途に合わせて さまざまな投票形式を作成できます。

選択肢はいくつでも作成可能。投票結果からは投票総数を確認することが可能。

カレンダー
『カレンダー』は『イベント』を作成することで、個人の予定を管理したり、チームミーティング やプロジェクトの会議をグループメンバーと共有したりすることができます。

「詳細」に会議目的やゴール、参加者を記入することで、会議に参加するメンバーへスケジュールと共に共有することが可能。「カウントダウンウィジェット」と一緒に使用することで、直近のスケジュールを確認すると同時に、次の予定までの時間を把握することが可能。

ブックマーク
『ブックマーク』はBizグループワーク内の特定のページやwebサイトのリンクを登録したり、 グループメンバーへ共有することができます。普段よく使用するページをブックマークすることで、 いちいちブラウザのお気に入り一覧から選択する必要がなくなります。 また、キャンペーンや告知などのページ・コンテンツを共有することもできます。

「全てのブックマーク」にはグループメンバーから共有されたブックマークを閲覧することが可能。各ブックマークの詳細ページはHTML機能を利用して画像などを貼ることもできるため、リンク先を自由に紹介することが可能。Bizグループワーク内のコンテンツであれば、ページ右上に表示されている『ブックマーク』からワンクリックで共有可能。

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管理者機能

分析
SNSの運用状況(参加しているメンバー数やディスク使用量、共有されているコンテンツの数、メンバーの活動履歴等)を 確認する事ができます。

分析のイメージ画像

メンバー管理
メンバーに関する様々な管理を行う事ができます。

モニタリング
不適切なコンテンツに関する申告などを確認する事ができます。

デザイン
SNSのデザインを自由に変更する事ができます。

通知メールのカスタマイズ
SNSからメンバーに送られる通知メールを編集する事ができます。

目標の割り当て
メンバーの活発な活動を促すために、目標ポイントを割りあてる事ができます。

セキュリティ
セキュリティに関するレポートをダウンロードする事ができます。

初期工事費

初期工事費は無料(0円)です。

※インターネットに関わる通信料は、別途お客さまのご負担となります。

月額料金(消費税含む)

基本利用料 300円(324円)/ID(お申込みは10ID刻みとなります。)
機能追加利用料 200円(216円)/ID(基本機能と同じID数をお申込みいただきます。)
追加分ディスク容量 1,000円(1,080円)/10GB

※2014年4月1日以降は、消費税法の改正に従い、消費税率8%を適用させて頂きます。

開通までの流れ

STEP1 ご利用環境の確認

仕様一覧の条件をご確認ください。

STEP2 お申込み

弊社営業担当までお問い合わせください。

<Bizグループワークの利用規約をご確認ください>
Bizグループワーク利用規約(PDF形式/199KB) 

※PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe® Reader®」が必要です。

Get ADOBE® READER®

STEP3 Bizグループワーク開通案内書の到着

開通案内書をお送りいたします。
記載されている専用のログインURL、所有者アカウントをご確認いただき、サイトにログインしてください。

STEP4 設定

初期設定としてプロファイルの入力を行っていただくだけで、すぐにご利用いただけます。

仕様

仕様一覧

最低利用ID数・期間 10ID(10ID刻み)
セキュリティ SSL,IPアドレス制限, アクセスログ管理
基本ディスク容量 10GB
※10GB単位で追加のお申し込みが可能です。
サポートされているブラウザ IE6,7,8 Chrome
※推奨ブラウザはIE7,8とChromeになっております。
よくあるご質問
Q1.
Bizグループワークとはどのようなサービスですか?
A.
グループ機能・ファイル共有機能・タスク機能により、プロジェクトの効率的な管理・進行に活用できる社内SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)です。
Q2.
社外とも使えますか?
A.
インターネット接続のため、社外の方ともご利用いただけます。

Q3.
セキュリティーはどのように保たれていますか?
A.
SSL接続、コンテンツアクセスログによるログ調査、またご希望により無料でIPアドレス制限をかけることが可能となっております。
Q4.
何IDから申し込めますか?
A.
10IDから10ID刻みでお申込みいただけます。

Q5.
容量はどれだけありますか?
A.
初期申し込みの基本ディスク容量は10GBですが、10GB単位で追加が可能です。
Q6.
URLは任意のものを指定することはできますか?
A.
サブドメインはお客さまでご自由に指定可能です。

Q7.
接続方法はどのようになりますか?
A.
インターネット接続となります。
Q8.
申し込みから開通までどれほどかかりますか?
A.
弊社がお申込書を受領してから7営業日ほどで開通いたします。

Q9.
Enterprise Mailオプションのタスク管理サービスとはどう違うのですか?
A.
サービスの仕様や機能自体に違いはございません。タスク管理サービスはEnterprise Mailをご契約のお客さまを対象としたサービスですが、グループワークはどなたでもご契約いただける単独サービスとなっております。
Q10.
英語対応はしていますか?
A.
はい、しております。そのため、現地法人や海外のお客さまともご利用いただけます。

Q11.
最低利用期間はありますか?
A.
最低利用期間は6カ月となっております。
Q12.
トライアルとして利用することはできますか?
A.
可能です。トライアル期間やご利用ID数につきましては個別対応とさせていただいております。
Q13.
月額利用料金以外にかかる費用はありますか?
A.
工事費がかからないため、お客さまに負担いただく費用は月額利用料金のみとなります。

関連サービス

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