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クラウドメール|メールホスティング Enterprise Mail

よくあるご質問

Enterprise Mailのよくある質問についてご紹介します。

不明点がございましたら、 遠慮なくお気軽に問合せくださいませ。



サービス/お申し込みについて
Q.
1. 「Enterprise Mail」とは、どのようなサービスですか?
A.
弊社VPN経由またはインターネット経由で、1IDあたり最大10GbyteのメールBOXとWebメール環境をご利用頂ける、安心/安全かつ高品質のクラウド型メールサービスです。
Q.
2. 複数のドメインを利用することは可能ですか?
A.
可能です。またサブドメインも1ドメインとして計算いたします。
Q.
3. 同一ドメインのWebサーバーを公開したいのですが?
A.
申し訳ございませんが、Enterprise MailではWebサーバー機能は提供しておりません。
恐れ入りますが、Bizメール&ウェブ ビジネスBizメール&ウェブ プレミアムをご検討下さい。
Q.
4. 同一プラン内でユーザーアカウント別に容量を変更することができますか? (例)100MB、100IDのご契約で、うち10IDだけ3GBにしたい。
A.
Enterprise Mailでは、ドメイン毎に1IDのBOX容量(100MB/3GB/10GB)が固定となります。
ユーザーアカウント毎のBOX容量の変更には対応しておりません。
Q.
5. BOX容量の上限を超えた場合、どうなりますか?
A.
メールの送受信が不可となります。
またBOX容量がいっぱいの状態で外部からお客さま宛にメールが送信された場合、BOX容量がいっぱいでメール送信できなかった旨のエラーメールが送信元に送付されます。
Q.
6. BOXの使用量はどのように確認できますか?
A.
Webメールに標準バージョンでログインした場合、画面の左側にインジケータまたは数値で表示しております。
アドバンストバージョンでログインした場合、右上にインジケータまたは数値で表示しております。
Q.
7. メールソフトの利用は可能ですか?
A.
メールソフトの利用は可能です。
送信プロトコルはSMTP・SMTPSの利用が可能です。
また受信プロトコルはPOP・POPS・IMAP・IMAPSの利用が可能です。 IMAPSのご利用をご希望される場合はオプションサービスをお申し込みください。
閉域網からはSMTP(S)、POP(S)のご利用が可能です。
Q.
8. ウイルスチェック/迷惑メールの機能は提供していますか?
A.
標準機能としてご提供いたします。
Q.
9. Enterprise Mailへの接続方法はどのようになりますか?
A.
VPN接続とインターネット接続がございます。
VPN接続は、弊社の「Arcstar Universal One」のBizCITY接続オプションを利用して接続することが可能です。
インターネット接続はインターネット接続環境さえあれば、ご利用が可能です。
Q.
10.Webメールログイン画面とログイン後の画面のロゴを任意のものに変更できますか?
A.
ログイン後のトップ画面のロゴはお客さまにて変更が可能です。
Q.
11. Webメール画面接続用のURLは、任意のものを指定することが可能ですか?
A.
全契約社さま共通のURLとなりますので、指定することはできかねます。
Q.
12. お申し込みから開通まではどのくらいですか?
A.
弊社がお申込書を受領してから11営業日ほどで開通いたします。
通常、弊社での受領はお客さまがお申込書を送付後、3~4営業日程度かかりますので余裕をもってお申込みください。

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アカウント管理機能(メールサービスコントロールパネル)について
Q.
1. メールサービスコントロールパネルとは何ですか?
A.
Enterprise Mailでアカウント管理を行う管理者さま向けのコントロールパネルです。
Q.
2. 設定はいつからできますか?
A.
開通案内に記載されている「サービス提供開始日」より、アカウントの登録、各種権限設定が可能となります。
Q.
3. 設定変更は、誰でもできるのですか?
A.
お客さまの企業管理者が設定変更可能です。
企業管理者はお客さまがメールサービスコントロールパネルより設定可能です。
Q.
4. 管理者権限は任意のメールアドレスを指定できますか?
A.
お客さまの企業管理者がメールサービスコントロールパネルより、登録されている任意のメールアドレスを管理者に指定することができます。
Q.
5. メールアドレスの一括登録はできますか?
A.
一括登録可能です。メールサービスコントロールパネルから登録できます。

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メール機能について
Q.
1. メールアドレスは、いくつから利用できますか?
A.
最低10IDからお申込が可能で、且つドメイン毎に10ID単位となります。
※10,000ID以上のお客さまは100ID単位でお申込みいただけます。
Q.
2. メールBOXに容量制限は設定できますか?
A.
お申し込みいただいたプランの容量から個別に変更することはできません。
Q.
3. 利用するメールアドレス数を増やせますか?
A.
ドメイン毎に10ID単位となります。
Q.
4. メーリングリストは、利用できますか?
A.
基本機能でご提供いたします。
Q.
5. メールの転送設定はできますか?
A.
管理者による転送設定と、エンドユーザーによるWebメール画面上でのフィルタ転送が可能です。
Q.
6. Webメール利用時にアドレス帳の利用は可能ですか?
A.
Enterprise Mailでは、2つのアドレスブック(アドレス帳)を用意しています。

個人アドレスブック

Webメール上で、エンドユーザーさまが自由に作成可能です。自分が管理している連絡先で構成されます。デフォルトでは、[連絡先]と[メールを送信した連絡先]アドレスブックが存在しますが、追加のアドレスブックを作成することも可能です。

グローバルアドレスリスト(GAL)

同一ドメイン内の全アドレスが登録されており、同一ドメインのユーザが利用可能です。この内容を編集できるのは管理者のみとなります。
(メールアカウント毎にグローバルアドレスリストに登録しない設定も可能です。)

Q.
7. インターネット接続事業者(ISP)の制限により、SMTPポート(TCPの25番ポート)を利用したメール送信ができなくなってしまいました。「Submissionポート(TCPの587番ポート)」を利用したメール送信は可能ですか?
A.
Submissionポートには対応しておりません。
SMTPポート(TCPの25番ポート)またはSMTPSポート(TCPの465番ポート)をご利用ください。
インターネット経由でご利用される場合は、SMTPSポート(TCPの465番ポート)のみのご利用となります。
また、インターネット経由でご利用される場合は、SMTP-AUTHが必須となります。
Q.
8. 送信(同報)できるメールの宛先数に制限がありますか?
A.
To、Cc、Bccの総数で、一度に送信できる宛先は1000件までです。
Q.
9. 送信できるメールの容量に制限がありますか?
A.
一度に送信できる最大容量はヘッダ・本文・添付ファイルを含めて、1通あたり15MByteです。
Q.
10. 一斉同報(メールマガジン)の機能は利用できますか?
A.
申し訳ございませんが、提供しておりません。
Q.
11. APOP/POPSなど利用できますか?
A.
APOPには対応しておりません。

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標的型攻撃メール対策オプションについて
Q.
1. 標的型攻撃メールとは?
A.
重要な情報を盗むことなどを目的とし、顧客や取引先を装い、業務に関係するメールだと信じて開封してしまうように巧妙に作り込まれた、マルウェア(ランサムウェア)付きメールのことです。
(サイバー攻撃の一環としても送られてくることがあります。)
※従来のウイルス対策ソフトでは検出されない、未知のマルウェアが多いため、感染に気づきにくく、知らぬ間に被害が拡大しているケースがあります。
Q.
2. 未知のマルウェアとは?
A.
不正かつ、有害に動作させる意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコード等、ウイルスの総称になります。
Q.
3. サイバー攻撃とは?
A.
特定の企業、団体、個人等へコンピューターのネットワーク上にて破壊活動やデータの窃取、改ざんなどを行う攻撃になります。
Q.
4. ランサムウェアとは?
A.
勝手にファイルを暗号化し、その復号に身代金を要求する内容を表す用語になります。
Q.
5. 上記を踏まえて、『標的型攻撃メール対策オプション』とはどのようなサービスですか?
A.
標的型攻撃メールの対策として、サンドボックス技術を利用し、従来のパターンマッチング方式のウィルスチェックでは検知できない、未知のマルウェアを検知します。
Q.
6. 標的型攻撃メール対策オプションを導入することでメールが遅延することはないですか?
A.
標的型攻撃メール対策オプションは、まずスパムチェックや人工知能解析のウイルスチェックを実施してその判定で疑わしいメールのみをサンドBOXで解析するため、大半のメールは遅延しません。
Q.
7. 標的型攻撃メール対策オプションの導入効果を確認することができますか?
A.
スパムチェック、ウイルスチェック、サンドボックスの検知統計データを確認可能なレポートサイトをご提供いたします。
そのレポートサイトにてグラフィカルに確認いただけます。
Q.
8. 標的型攻撃メール対策オプションを導入するのに、利用者側で設定作業は必要ですか?
A.
設定作業は不要です。
Q.
9. 標的型攻撃メール対策オプションの対象メールは何ですか?
A.
EnterpriseMailにて受信するすべてのメールが対象となります。
Q.
10. 標的型攻撃メール対策オプションを利用時、ウイルスに感染したメールが発見された時、どのような動作になりますか?
A.
メールを削除し、管理者と受信者に通知メールを送信します。
Q.
11. 最近のウイルスの中には、サンドBOXの仮想OSであることを察知すると動作しないウイルスがありますが、それは検知可能ですか?
A.
標的型攻撃メール対策オプションのサンドBOXは、物理OSのふるまい解析も併せて実施するため検知します。
Q.
12. ふるまい解析可能なエンドポイントセキュリティを導入しています。メールのサンドBOXと違いはありますか?
A.
エンドポイントのふるまい解析は、端末のソフトウェア上でエミュレートするのに対し、標的型攻撃メール対策オプションのサンドBOXは、数百台のサーバの仮想OS上で並列処理します。
そのため、性能や検知精度に格段の差があります。
Q.
13. メール本文に記述されたURL先でウイルスに感染させる攻撃がありますが、検知対象でしょうか
A.
URL先のホームページの検査するため検知します。

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ウイルスチェックについて
Q.
1. ウイルスチェックの対象はどのようになりますか?
A.
Enterprise Mailで送受するメールが対象となり、メール本文、添付ファイル、および添付ファイル形式のHTMLメールがウイルスチェックの対象となります。
Q.
2. Enterprise Mailから送信する際にウイルスに感染したメールが発見された時、どのような動作になりますか?
A.
メール送信時はウイルスチェックの結果に基づき、以下の動作を行います。
  1. ウイルス発見時の動作
    送信をブロックし、送信者へエラーメールを返信します。
  2. ウイルス発見に関する警告メール
    送信時は送信者(契約者)・受信時は受信者(契約者)にて発見されたウイルスについて警告メールを送信します。同時に管理者宛にも警告メールを送信します。
Q.
3.Enterprise Mailで受信する際にウイルスに感染したメールが発見された時、どのような動作になりますか?
A.
メール受信時はウィルスチェック結果に基づき、以下の動作を行います。
  1. ウイルス発見時の動作
    メール本文が感染している場合、メールを削除します。
    添付ファイルが感染している場合、ウイルス駆除を行います。駆除できない場合は添付ファイルを削除します。
  2. ウイルス発見に関する警告メール
    受信者(契約者)へ発見されたウイルスについて警告メールを送信します。
Q.
4. サービスを利用するために利用者側で必要な作業はありますか?
A.
お客さまによる事前の設定作業は必要ありません。
 

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迷惑メールフィルタリングサービスについて
Q.
1. 迷惑メールフィルタリングサービスとはどのようなサービスですか?
A.
迷惑メール度合いの高いメールの件名に[SPAM!!]といった識別子を付与したり、エンドユーザさまのメールアドレス単位に用意された隔離BOXへ自動振分けすることで、不要なメールをブロックできます。エンドユーザさまの個別設定により迷惑メールをブロックすることもできます。
迷惑メール度合いの高いメールについて、以下の設定をお客さまの企業管理者が設定可能です。
  • そのまま全てを受信する
  • メールの件名に[MEIWAKU!!]の文字列を挿入し、受信する
  • メールの件名に[SPAM!!]の文字列を挿入し、受信する
  • 隔離ボックスに自動隔離する
上記以外にも受信許可リスト、受信拒否リストの設定が可能です。
Q.
2. どのようなメールが迷惑メールフィルタリングの対象となりますか?
A.
インターネット・社内間から受信するメールが対象となります。
Q.
3. 隔離BOXの保存期間はどのくらいですか?
A.
1~14日の間でお客さまの企業管理者が設定可能です。
Q.
4. エンドユーザさま自身で、迷惑メールフィルタのスパム除外リスト・スパム判定リストを編集することが可能ですか?
A.
エンドユーザさま毎に受信拒否リスト、受信許可リストをそれぞれ300個まで登録できます。
エンドユーザさまの受信許可リストはお客さまの企業管理者が許可をした場合に使用可能となります。

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メーリングリストについて
Q.
1. メーリングリストはどのようなサービスですか?
A.
お客さまのドメイン名を用いて、特定のアドレス(メーリングリスト)に送信された内容が、登録された複数の電子メールアドレスに配信されるサービスです。
Q.
2. 送信できるメールの容量に制限がありますか?
A.
一度に送信できる最大容量はヘッダ・本文・添付ファイルを含めて15Mbyteです。
Q.
3. メーリングリストに登録可能なメールアドレス数はいくつですか?
A.
1つのメーリングリストに登録可能なメールアドレス数は1,000までです。
Q.
4. 件名に通番・メーリングリストタイトルを表示させることは可能ですか?
A.
通番やタイトルの表示はできません。
Q.
5. メーリングリストの登録を一括登録することは可能ですか?
A.
可能です。
Q.
6. 申込単位はどのようになっていますか?
A.
メーリングリストは基本機能のため、お申込みいただく必要はございません。

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シングルサインオン連携サービスについて
Q.
1. シングルサインオン連携サービスとはどのようなサービスですか?
A.
エンドユーザーさまが他システム(例:グループウェア)にログインした後、再度認証ID・パスワードを入力することなく、そこから自動ログインして、Enterprise Mailが利用できる機能です。
Q.
2. Enterprise Mail側でパスワードを変更した場合、シングルサインオン連携には何か影響があるのですか?
A.
シングルサインオン機能では、シングルサインオンシステム間でID・パスワード同期しないので、パスワードを変更した場合でも特に設定変更は発生いたしません。
Q.
3. シングルサインオン連携サービスが実際にできるか検証したいのだが可能ですか?
A.
デモ環境をご用意しておりますので、検証いただくことが可能です。
検証にあたり、お問い合わせなどが必要な場合は、API連携導入サポートのお申込みが必要となります。
Q.
4. 検証するには、API連携導入サポートの契約が必須なのですか?
A.
必須ではございません。
検証にあたり、お問い合わせなどが必要な場合は、導入サポートプランのお申込みが必要となります。

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メール監査サービス(オプション)について

サービスについて

Q.
1. メール監査サービスとはどのようなサービスですか?
A.
Enterprise Mailで送受信するメールについて、監査(フィルタリング)機能を提供するサービスです。
Q.
2. どのようなメールが監査(フィルタリング)の対象となりますか?
A.
メール監査をご契約されているドメインの送受信メールが対象となります。
但しEnterprise Mailに関するシステムの通知メールなど一部例外がございます。
Q.
3. フィルタリングは、どのような条件で設定できますか?
A.
よく設定される条件に以下のようなものがあります。
  • 添付ファイル自動パスワードロック
  • メール本文、添付ファイル内に「関係者外秘」の文字列が有った場合に通知メールを送る。
  • 添付ファイルが一定容量以上であった場合に通知メールを送る。
などの条件を管理者さまがコントロールパネルから設定可能です。
※他にも条件は設定可能です。この他の条件についてはご契約後にお渡しするマニュアルをご参照ください。
Q.
4. フィルタリング条件に合致したとき、どのようになるのですか?
A.
フィルタリング条件に合致した場合、「送信」「保留」「削除」などのアクションを設定できます。
Q.
5. 送信を保留されたメールについて、どのような処理が可能ですか?
A.
保留メールの閲覧・処理権限を持った管理者がコントロールパネルにログインし、保留メールを確認した上で「送信」「削除」を行うことができます。

お申し込み/設定などについて

Q.
6. 申し込みに条件はありますか。
A.
ご契約にはEnterprise Mailの基本契約が必要です。
Q.
7. メールアーカイブを契約せずにメール監査を利用できますか?
A.
Enterprise Mailのご契約者さまであれば、メール監査サービスのみのご利用は可能です。
Q.
8. サービスを利用するために利用者側で必要な作業はありますか?
A.
初期設定では、フィルタリングルールなどは入っておりませんので、コントロールパネル上での設定(フィルタリングルールの登録など)が必要となります。
Q.
9. 契約内で複数のポリシーを設定することは可能ですか?
A.
グループは4グループご利用可能となっており、複数のポリシーを設定することが可能です。

例)
グループAは社内外にメール送信可能
グループBは社内のみメール送信可能

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メールアーカイブサービス(オプション)について

サービスについて

Q.
1. メールアーカイブサービスとはどのようなサービスですか?
A.
Enterprise Mailで送受信するメールについて、保存(アーカイブ)機能を提供するサービスです。
Q.
2. 全てのメールがアーカイブの対象になりますか?
A.
メールアーカイブをご契約されているドメインの送受信メールが対象となります。
Q.
3. アーカイブの容量はどのくらいですか?
A.
ご契約期間分保存いたします。
Q.
4. アーカイブされたメールを検索・閲覧できるのはどのような人ですか?
A.
契約ドメイン全体を管理する
主管理者1名・副管理者4名(最大)の登録が可能です。
グループ機能を利用される場合は、上記とは別途グループ毎に
主管理者1名・副管理者4名(最大)の登録が可能です。
Q.
5. アーカイブの保存期間に制限はありますか?
A.
最大10年までの保存プランがございます。
Q.
6. メールアカウント単位にアーカイブ容量を割り当てることはできますか?
A.
できません。

お申し込み/設定などについて

Q.
7. 申し込みに条件はありますか。
A.
ご契約にはEnterprise Mailの基本契約が必要です。
Q.
8. メールアーカイブサービスのみを利用することはできますか?
A.
Enterprise Mailの契約者さまであれば、メールアーカイブサービスのみのご利用は可能です。
Q.
9. サービスを利用するために利用者側で必要な作業はありますか?
A.
お客さまによる事前の設定作業は必要ありません。
グループ機能をご利用される場合は事前にアドレスのご登録が必要です。

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DNS機能について
Q.
1. 外部公開用DNS機能はありますか?
A.
外部DNSのみEnterprise Mailのオプションとして提供しております。
Q.
2. Enterprise Mailの契約と同時にドメインの指定事業者をNTTComに変更することは可能ですか?
A.
オプションサービスのドメイン登録代行サービスにて、「ドメイン移転」をお申込みいただくことで指定事業者の変更が可能です。

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導入サポートについて
Q.
1. 導入サポート(全般)とはどのようなものですか?
A.
Enterprise Mailに移行していただくにあたり、障壁となる項目についてサポートを実施し、円滑に導入いただけるためのサポートメニューです。
導入サポートは、基本メニューの「導入サポートプラン(シンプル)(ベーシック)」「移行サポートプラン(インターネット接続)(VPN接続)」とあわせて必要に応じて選択できるオプションメニューの「監査・誤送信防止コンサルサポート」や「勉強会対応」などをご用意しております。

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請求について
Q.
1. Enterprise Mailの請求方法はどうなるのですか?
A.
請求書を発行させていただきます。

0120-106107

受付時間 9:30~17:00 (土日祝日を除く)

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