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Agurippa

FAQ

よくあるご質問

Q1:
アカウント・アグリゲーションとは何か?
A1:
お客さまがインターネット上で銀行や証券会社、クレジットカードなどの複数のサービスをご利用されている場合に、あらかじめそれぞれのサービスのID・パスワードをアグリゲーションサイトに登録しておくことによってログイン操作を簡便化し、それぞれの口座情報・取引明細情報等をアグリゲーションサイトの画面に一覧表示するサービスのことをいいます。
Q2:
アカウント・アグリゲーションはどのようなことができるのか?
A2:
複数のサイトにわたって口座情報等を照会しようとする際のID・パスワードの入力の煩雑さが解消されます。また、情報が一覧表示されていることから確認・管理が容易となります。 複数の資産情報を比較を行うアラートメール機能、資産管理ソフトや家計簿ソフトとの連動機能や、ライフプラン診断機能・ポイント換金機能など、資産情報管理の有力なツールとしてご活用いただくことが可能です。
Q3.
各業界(銀行・証券・クレジット・ECサイト・社内業務)への導入効果は?
A3.
銀行… 口座残高とクレジット等の請求情報を比べて表示できることから残高不足の際などのローン販売促進、資産が一覧で表示されることからメインバンクとしてファイナンシャルプランニングの提供が可能になります。

証券… 銀行、他証券会社情報等を表示することにより証券全体のポートフォリオが明確になると共に、余裕資金の無駄の無い投資運用が可能となります。

クレジット… 銀行口座残高を請求情報と表示することにより引き落とし不能抑制のほか、加盟店サイトのコマース情報を一覧表示することによりカード利用促進、加盟店支援が可能となります。

ECサイト… ローン可能情報を表示することによる消費支援や、他サイトの商品購入者へのクロスプロモーションが可能になります。

社内業務… 入金支払い等が複数の口座にわたる場合、一覧表示し簡易に資金状況・支払い状況の確認が可能です。

福利厚生… 財形貯蓄・社内預金・社員持株会・福利厚生カフェテリアプランなど、社員の個人単位の福利厚生関係「口座」の情報を一覧表示し簡易に状況の確認が可能です。

Q4.
「Agurippa」の特徴は何か?
A4.
他のASPとは異なり、日本国内での自社開発のソフトウェアを利用していることから各業界の取引慣行や事業者様のマーケティングプランに基づき柔軟なカスタマイズが可能です。そのため有効なマーケティングを展開するためのCRMやFPなどの周辺システムとの連携がシステム構築により容易に実現できます。
Q5.
ネットトレーディングやオンラインバンキングのIDやパスワードを登録する必要があるのか?
A5.
お客様が利用したい情報提供企業ごとにID・パスワードの登録が必要となります。
Q6.
パソコン+インターネット環境でないと利用できないのか?
A6.
基本的にはパソコン+インターネット環境での提供となりますが、Kakeibon、人生通帳スタンダードについては、携帯電話端末でもサービスを提供しております。 その他の端末への対応は、エンドユーザのご要望を伺いながら表示を検討しております。
Q7.
「Agurippa」の運用における個人情報保護対策はどうなっているのか?
A7.
データの利用に関しては、データはエンドユーザのものであり、予め同意を得た特定目的(課金、システム維持管理、個人を特定しない統計情報、マーケティング資料としての利用を想定)以外では利用しない旨をエンドユーザとの利用規約、プライバシーポリシーで明示しております。 「個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラム」等に準拠する運用体制の整備に努めてまいります。
Q8.
「Agurippa」の運用にあたってのセキュリティ対策はどうなっているのか?
A8.
金融個人情報を扱う「Agurippa」においてセキュリティ対策には細心の注意を払っております。例えば、システム的側面で言うとFWの多重化、DB内・通信経路におけるデータの暗号化、侵入検知システムの設置等を行なっています。 物理的には耐震性・消火設備、電源供給への配慮したロケーションへのシステムの設置、指紋認証による入退出の管理等を行なっています。
Q9.
情報提供企業のサイトの情報提供内容・形式等が変更になった場合も対応できるのか?
A9.
情報提供企業のサイトの変更がなされた時には、当方のシステムチェック及び情報提供企業との連絡等によりサイトの更新を認識し、迅速に当方のプログラムを変更することで対応致します。
Q10.
「Agurippa」はカスタマイズはできるのか?
A10.
サイトのアカウント・アグリゲーション画面のデザインだけでなく、接続形態等もパートナーの要望に応じて柔軟にカスタマイズすることができます。
Q11.
OEMパートナーが「Agurippa」を導入するには、大規模なシステム構築が必要か?
A11.
カスタマイズの内容によって異なりますが、基本的にパートナーでのシステム構築及び改造は必要ございません。

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