ビジネスの規模や事業プランによってデータセンターに必要な機能も様々。NTTコミュニケーションズの多彩なサービスメニューから、その選択のポイントを解説します。
- データセンター
- 首都圏に点在する主要拠点を高品質なネットワークで結ぶ。
- コア拠点である大手町データセンターのビル内接続と同等の回線品質による、主要ネットワークサービスへの接続が可能。
- 負荷分散や、複数拠点での運用によるディザスタリカバリーへの対応も容易。
- AGILIT ホスティング
- 最先端の自動化技術により、サーバやストレージなどのITリソースを迅速に追加/削減できるため、事業環境の変化にもスムーズに対応することができる。
- 新システムのテスト導入といった活用も容易。
- セキュアICTサービス
- 現在利用中のイントラネットをNTTコミュニケーションズのプラットフォームに接続するだけで、インターネットゲートウェイからホスティングサーバやグループウェア、データベースサーバ、自社ネットワーク内のエンドポイント(PC、サーバ、拠点ノードなど)までのセキュアな通信環境を実現することが可能。
- また、運用も含めてアウトソーシングすることができるためICT部門の運用負荷が軽減される。
- パワープラットフォーム
- 540種類もの機能から、利用者のニーズに合わせて、最適なメニューを組み合わせることができ、不要なコストが発生することもない。
- もちろん、カスタマイズも容易にでき、短期間での開発が可能。
関連サービス
- マネージドサービス
- システムの監視や運用管理をアウトソーシング。コスト効率の高い運用が可能。