法人のお客さまのIT・経営課題を解決するNTTコミュニケーションズのICTソリューション

山本一力氏が描く世界では、江戸時代を舞台に慎ましく生きる職人たちやその家族の姿が生き生きと描かれている。
そこにあるのは、“生きること”“働くこと”の本来の姿だ。
企業の不祥事が日替わりのように報道される昨今、江戸から現代を見つめる山本氏に、日本人が失いつつある“商いの本質”について伺った。
※本記事は、ビジネスアドバンス第49号(2008年1月15日発行)に掲載された内容を拡大・再編集したものです。