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ITインフラの災害対策は、ネットワーク冗長化とデータセンター活用の二本柱で!

  • 変化するIT環境に合わせて災害対策もアップデートを Point

  • 災害対策ではネットワークも重要な要素 Point

  • 堅牢なデータセンターの利用でサーバーを保護 Point

IT環境は変わっているのに災害対策はそのまま!?

 地震や水害、あるいは大雪や火山の噴火などといった自然災害はいつ発生するか分かりません。これによって業務に支障が生じれば事業運営が大きなダメージを被ることから、災害発生時における事業継続に向けた取り組みが企業には求められています。

 すでに多くの企業において、BCP(Business Continuity Plan)を策定するなど、災害への備えは進められていますが、事業や働き方は変化し続けていることを考えると、災害対策も定期的に見直すことが欠かせません。こうした取り組みをないがしろにすれば、せっかく策定したBCPも役に立たず、災害時に右往左往することにもなりかねないためです。

 特に昨今において、見直すべきポイントの1つとして挙げられるのがIT環境における災害対策です。特に事業が拡大すればそれに伴ってサーバーなどの台数が増えることは珍しくなく、災害対策が後手に回っているといったケースは多いのではないでしょうか。災害でIT環境が深刻なダメージを受ける前に、改めて災害対策を見直しましょう。

 それでは、具体的にどのようなリスクを想定すべきかについて、具体例をもとに見ていきます。

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