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IP電話で通信コストを削減する

インターネットと合わせて、やはり電話もビジネスの手段として欠かすことはできません。
いろいろな通信手段が増えるのは便利ですが、やはり、通信コストは下げたいもの。でも、具体的にはどういう方法があるのかわからない方も多いのではないでしょうか。

ソリューションの全体像

通信コスト削減の切り札ともいえるのが、IP電話です。従来の電話とは違い、IP電話は音声をデータに変換し、インターネットを経由して音声を伝える仕組みになっているので、低コストでのご利用が可能なのです。
NTTコミュニケーションズのIP電話 OCNドットフォンオフィスはそのままで日本全国一律3分8円(税込8.4円)で通話でき、さらにご契約者同士であれば、24時間365日相互間の通話料は無料になります。
通話料料金
*1 発信側業者の定める、IP電話(OCNドットフォン)着の料金が適用されます。この場合の通話料金は当該事業者からのご請求となります。
*2 発信側業者の定める一般加入電話発の料金が適用されます。
*3 通話先のOCNドットフォン オフィス、OCNドットフォン、.Phone IP Centrex、提携(無料接続)プロバイダのIP電話番号(050番号/市外局番からはじまる番号)でおかけください。
なお、一般加入電話番号をダイヤルされたときは(.Phone IP Centrex「着信番号ポータビリティサービス」を利用している場合を含む)、一部の場合※を除き、OCNドットフォンオフィスから一般加入電話回線への発信となり、通話料は全国一律3分8円(税込3分8.4円)となります。
※通話の相手先が以下のいずれかの場合。
・OCNドットフォン オフィスをご利用のお客さまで、「一般加入電話番号によるIP-IP着信」(オプション)を利用されている場合。
・2003年10月末日までにOCNドットフォンをご利用のお客さまで一般加入電話番号をVoIP電話番号に登録されている場合。
*4 アステルグループのPHSからの着信はできません。
また、多数の回線をお持ちのお客さまや、支店や営業所、小規模拠点を複数お持ちのお客さまには、.phone IP Centrex をお勧めします。
従来、PBXで実現してきた機能をIP網側にアウトソースすることで、利用形態によりPBXの導入・運用・保守コストを削減することが可能となります。さらに定額で内線通話を利用できるほか、国内の固定電話へも全国一律の低廉な料金で通話ができるので、音声通信コストの削減が可能です。
.phone IP Centrex

ご利用料金例

OCN .Phone Office(OCNドットフォンオフィス) …… 交換機等工事費(1契約あたり):2,000円(税込2,100円)
月額基本料:700円(税込735円)〜
料金の詳細についてはこちらをご覧ください。
※別途OCN ADSLサービスのご契約が必要です。
※ご利用料金とは別に通話料がかかります。
.Phone IP Centrex …… お気軽にお問い合わせください お問い合わせはこちら
OCN ADSL セット
ハイパープラス(50M超)
…… 月額2,880円(税込3,024円)
料金の詳細については 以下の「サービスのご案内」をご覧ください。
本サイトでは、税抜価格と税込価格を併記しております。

サービスのご案内 詳しくはこちらへ

ご検討にあたってのご相談を、弊社担当者がEメールまたはお電話にて承ります。どうぞお気軽にお問い合わせください。

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