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自社名の入ったメールアドレスで
クリニック内の情報共有や学会等の他院の先生に印象をつけることができました
元々、プロバイダのメールサービスをご利用されていた上田説子クリニック様だが、今回NTTコミュニケーションズの“OCN ホスティングサービス メール&ウェブサービス(レンタルサーバサービス)”(以下メール&ウェブサービス)を導入された経緯を伺ってみた。 「単純ですが、“.com”の独自ドメインを利用したかったから。“.com”のドメインがカッコいい!(笑) ただそれだけなんですけどねぇ…。 取得した“@ueda-c.com”のアドレスでメールをやりとりしている方々からも『覚えやすいし、カッコいいですねぇ』と言われるようになりました。(笑)」 独自ドメイン取得の一番のメリットは、メールアドレスやホームページのアドレスに、自社名などアピールしたい名前を入れることができ、その結果認知度の向上が期待できるからである。上田説子クリニック様においても“.com”の独自ドメインを取得することによって、メールアドレスにインパクトを与えることができた。 “メール&ウェブサービス”ではホームページの活用も可能だが、現状はメールのみで、主にクリニック内の情報共有や学会等、他院の先生とのやり取りに利用されている。もうしばらくすると“.com”のドメインの入った名刺も出来上がってくるそうだ。 |
日中は仕事で忙しいので訪問セールスには対応しきれない。
電話とメールのコンサルティングは気軽にいつでも相談できるので“気が楽”でした
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今回「ビジネスIT化支援」サイトのコンサルティングを経てメール&ウェブサービスを導入された上田説子クリニック様だが、その最大の決め手についてこう語っている。 「訪問セールスの場合、どうしても時間的制約があり、多忙な日中帯では約束していても結局お待たせしてしまったりする事があるため、今回のケース(電話/メールによるコンサルティング)は非常に“気が楽”でした。これが、電話/電子メールのどちらか一つだとストレスになるのですが、『ビジネスIT化支援』サイトの場合、ちょっと聞きたい、今すぐ解決したい内容の場合は、電話で問い合わせ/回答ができます。逆にメールは忙しい時、夜中の時間帯等に問い合わせる時に非常に便利でした。この両方をうまく利用することができた事で、安心して申込みをする事ができました。」 |
患者さんのための情報発信ツールとしてホームページを活用していきたい
上田説子院長様いわく、 |
上田説子クリニック |
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