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CSR(企業の社会的責任)

特集
人材の尊重

全ての人が尊重され自分らしく活躍できるビジネスを

先進国での少子高齢化や、新興国での人口爆発など、労働力の多様化は、文字通り多様な課題を内包し加速しています。
性別や国籍、身体的特徴といった多様性が尊重され、活かされるビジネスを、私たちは推進します。

社会の課題:女性の更なる活躍に期待がかかる日本

先進諸国に比べ、今だ低い女性比率 官民あげて進む、活躍促進への基盤づくり

全ての人が、認めあい、高めあう社会 ・個性と属性、信条の多様さを尊重する社会 ・人材の能力が十二分に発揮できる社会
就業者および管理的職業従事者に占める女性の割合

多様な社員が、一つのチームとして。
私たちは、互いに尊重しあい、高めあう環境を、大切にしています。

私たちのアプローチ

社員は企業の業務を担う存在であると同時に、日々、企業と接する「最も近い場所にいるステークホルダー」でもあります。私たちNTTコミュニケーションズグループは、社員とのサステナブルな共栄関係を構築するため、グローバル化する事業を見据えた先進的な人材育成施策を行っています。

近年、多様性を活かす経営に世界的な関心が集まる中、社員の健康維持はもちろん、多様性を競争力へとかえるための取り組みを重視し、女性の積極活用や働き方改革の促進、グローバルな人事交流など多面的な施策に挑戦しています。

取り組みの柱

【1】人材の育成

【2】多様な人々が活躍する職場づくり

【3】社員の健康維持・増進

事例1

女性活躍推進法に基づく「えるぼし」
最上位認定を取得

 

NTTコミュニケーションズは2016年5月、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」に基づく厚生労働大臣認定のうち、最上位(3段階目)の認定を取得しました。これは、女性活躍推進法に基づく行動計画の策定・届出を行なった企業のうち、その取り組み状況が優良な企業を認定するもので、認定された企業は、認定マークである「えるぼし」を利用することができます。

これまでNTTコミュニケーションズでは、多様な社員が活躍できる企業風土の実現に向け、ワークスタイルやライフスタイルに応じた働き方が可能になるよう、育児・介護をはじめとした各種支援制度を整備してきたほか、eワーク等ICTを活用した働き方改革を行ってきました。その結果、女性に関する、採用/継続就業/管理者比率など、全ての認定項目で評価され、今回の認定を取得しました。

 

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事例2

経済産業省が選定する
「新・ダイバーシティ経営企業100 選」を受賞

 

NTTコミュニケーションズは2016年3月、経済産業省が主催する「新・ダイバーシティ経営企業100選」を受賞しました。「ダイバーシティ経営企業100選」とは、ダイバーシティ経営によって企業価値向上を果たした企業を選定する経済産業大臣表彰であり、平成27年度から新たに「新・ダイバーシティ経営企業100選」として開始されています。

2008年のダイバーシティ推進室設置以来、性別、年齢、出身地、国籍、宗教、障がいの有無などを問わず多様な社員が活躍できる企業風土づくりを進めてきました。加えて近年、事業のグローバル化が進む中、外国籍社員の積極採用や海外現地法人等への社員派遣プログラムの推進の他、全世界でのサービス・オペレーションの標準化、全社ワークフロー管理システムの導入などにも積極的に取り組んでいます。これらグローバルでの多面的な取り組みが評価され、受賞に至りました。

 

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