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音声

■050 plus for Bizでアプリを常駐していないと着信できない。アプリを常駐させていると、電池の消耗が早い。

アプリを起動していなくても着信できる「プッシュ着信通知機能」を追加しました。(2015年3月)

利用時以外はアプリを未起動にすることにより、電池の消耗を低減できます。 

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■050 plus for Bizの初期設定が煩雑で利用者への説明が負担になっている。

URIスキームにより、ワンタッチでアプリの設定ができるようになりました。(2015年5月)

 

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■Arcstar IP Voiceサービスで、宅内設備側の問題でサービスが利用できないときも連絡してほしい。

プロアクティブ故障通知を開始しました。(2015年2月)

お客さま拠点に設置しているレンタルVoIP-GWを活用して、定期的に監視を行います。当社側で、サービスを正常に利用できない状態と判断した場合は、お客さまへの通知を行います。(通知を希望されない場合は通知を行いません) 

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■050 plus for Bizでの通話品質をもっと改善してほしい。

ご利用の端末によって発生する帯域劣化を防ぐため、エコーキャンセラの 高度化を図り、帯域劣化の削減を図りました。(2013年11月) また、050 plus for Bizで通話を開始する際に、通信の安定状況をお客さまに通知する機能を追加しました。(2014年10月)

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■Arcstar Conferencingをイベント等での短期利用でも使いたい。

2014年6月より、イベント等の短期間でもご利用いただけるArcstar Conferencing Event(オンラインイベント)の提供を開始しました。 本サービスでは、お客様の利用シーンに応じて各種会議機能を組み合わせ、機材や司会者など一括して提供しますので、オンラインでの決算・IR発表、商品説明会、期首方針説明会、セミナー等が、容易にご利用いただけます。

■外出先でも、取引先等の電話帳データを、安全に利用したい。

社内外の連絡先情報をクラウド上のサーバーに保存し、様々な端末/場所からセキュアに利用できる「Web 電話帳オプション」を「Arcstar UCaaS」及び「050 plus for Biz」のオプションサービスとして提供開始しました。 
(「Arcstar UCaaS」オプション:2013 年4 月~) 
(「050 plus for Biz」オプション:2013 年10 月~)

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■050 plus for Biz の通話料金の安さが実感できるよう、通話後に通話料金表示をしてほしい。

「050 plus for Biz」でおトク額表示機能の提供を開始しました。 通話終了後、通話ごとの通話情報(通話時間・料金・累積金額等)やおトク金額の目安を表示します。(2013 年12 月~)

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■050 plus for Biz での通話中に、声が小さかったり、周りの雑音が多い時に、通話相手に声が聞き取りづらいと言われる。

050 plus for Biz の通話中、相手の方が聞きやすいように、声の大きさを自動調整し、更に雑音を除去する機能を追加しました。(2013 年5 月~)

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■0035ビジネスモードのカスタマコントロールについて、Windows7やWindows8に対応してほしい。(2013年08月)

弊社では、Windows7、Windows8に搭載されているInternet Explorerで0035ビジネスモードのカスタマコントロール機能が動作する条件を確認しております

特にInternet Explorer 9以降については、「互換表示機能」の設定を行うことにより、カスタマーコントロールを利用できることを確認しております。

■050 plus W-modeでスマートフォン以外の携帯電話を利用した場合の、通話料や受信時の転送料金が発生するしくみについてわかりやすく教えてほしい。

スマートフォン以外の携帯電話で050 plus W-modeをご利用の際に050番号で着信するためには、050番号から090番号への転送が必要となります。

お客さまからの声にお応えして、弊社ホームページ上の050 plus W-modeの記載をわかりやすく変更しました。詳しくはホームページをご覧ください。

■電話コストを削減しつつ、色々なコミュニケーションツールを便利に使いたい。(2013年03月)

クラウド型コミュニケーションサービス「Arcstar UCaaS」を活用することで、働き方の改革を国内外シームレスに促進できます。お客さまのご要望にお応えできるよう、様々な機能を順次拡大・強化しています。

 

「Arcstar UCaaS」はクラウド型コミュニケーションサービスです。IP 電話機能だけでなく、メッセージング機能(ボイスメール、インスタントメッセージ)やプレゼンス機能(在席確認など)、電話・ビデオ・Webによる会議機能など複数の機能を、固定電話や PC、スマートフォンなどさまざまな端末で利用できます。いつでもどこでも、相手の状況に応じた最適な手段でコミュニケーションを図ることにより、ワークスタイルを変革し、企業全体の効率化、生産性向上に貢献します。

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■音声とデータの通信コストをトータルで削減したい。

音声とデータの回線を一本化する「Arcstar IP Voice over Universal One プラン」を開始しました。

 

(1)「Arcstar IP Voice over Universal One プラン」では、音声通信を IP 化し、データ通信回線に統合することで、維持コストや管理稼働を削減できます。

 

(2) Arcstar IP Voice 同士はもちろん、NTT コミュニケーションズの IP 電話サービスや「050 plus W-mode」、「ひかりライン」への通話が無料になります。

 

(3) 0AB ~ J 番号(03 や 06 から始まる固定電話の番号)および 050 番号の利用が可能です。050 番号ならロケーションフリーなので、社員が部署異動しても電話番号が変わりません。 (2012 年 8 月~)

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■社員個人のスマートフォンを業務にも活用したいが、プライベートの電話番号は取引先等に通知したくない。

「050 plus for Biz」では、ビジネス専用の050 番号を利用でき、ビジネス通話とプライベート通話の公私分計が可能です。また、利用シーンや電波状況に合わせて通話品質の高い通話モードもお選びいただけるようになりました。

 

「050 plus for Biz」は、スマートフォンにアプリを入れるだけで、携帯端末・通信キャリアを問わず、ビジネス通話をお得にご利用いただけるサービスです。ビジネス専用の 050 番号を発信者番号として通知できるため、社員のプライベート番号を相手に通知することなく通話できます。社員が所有する携帯電話端末の業務利用を実現する BYOD(Bring Your Own Device)に最適です。オプション機能として「050 plus W-mode」をご利用いただくと、通話料が安価な「IP 電話モード」と、通話品質の高い「携帯電話モード」の 2 つの通話モードを選択できます。(2012 年 11 月~)

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■TV 会議のシステムを支店間で導入したいけど、コストが高い。簡単に安く利用出来る方法はないかな。

PC やスマートフォンから、どこにいても簡単にTV 会議に参加出来るサービスを開始しました。

 

「Arcstar Video Conferencing」は、高品質の映像コミュニケーションを実現する、安価な SaaS 型の映像サービスです。新たにTV会議専用端末を導入することなく、お手持ちのPCやスマートフォン、タブレット端末からすぐにご利用できます。デバイスフリーに、会議室に縛られない新たな会議スタイルを実現できます。 (2012年6月~)

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■災害時にも電話受付業務が継続できるソリューション提案がほしい。

受付電話番号をフリーダイヤル、ナビダイヤルにすることにより、複数拠点での一括切り替えが可能となり、災害時にもスムーズに業務の継続が行えます。

 

●災害などでコンタクトセンター等が被災した場合でも、速やかに別のコンタクトセンターへ着信先を切り替えることができます。
●自動応答受付や案内ガイダンスを流すなどの対応も可能です。
(2012年3月)

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■電話にかかる料金を削減するための提案がほしい。

お客さまの利用シーンに合わせた最適な電話サービスの組合せを提供することで、電話にかかる料金の削減を実現いたします。

 

●今お使いの電話番号をそのままご利用いただける「ひかりライン」や、拠点間通話が無料の「OCNドットフォンオフィス」などの導入による固定回線の基本料金・通話料金の削減を提案いたします。
●さらに、スマートフォンで050IP電話を利用できる「050 plus for Biz」のご利用により、モバイルでの通話料金の削減も可能になります。

(2012年3月)

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■海外拠点を含めたグローバルレベルで音声ネットワークを構築したい。

国内外シームレスなボイスコミュニケーションサービス「Arcstar ユニファイド・コミュニケーション・サービス」を提供いたします。

 

Arcstar ユニファイド・コミュニケーション・サービスにより、IP電話機能、メッセージング機能(ボイスメール、インスタントメッセージ)、プレゼンス機能(在席確認など)、電話・ビデオ・Webによる会議機能などの複数の機能を統合し、クラウド型で提供いたします。

(2012年3月)

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■外出先でも効率的に仕事ができるようにしたい。

リモートオフィスソリューション(ROS)により、外出先でも社内資料を簡単にチェックしたり内線番号で連絡することが可能です。

 

● 外出先でも会議資料等の社内資料を閲覧したり、社用メールをチェックできるため、スピーディーな対応が可能になります。また、カメラで撮影した画像・動画を共有フォルダへアップロードすることで、電話だけでは伝わりにくい現場の状況も、社内へ即座に共有することが可能です。

● .Phone IP Centrex (注1)を組み合わせて利用することで、外出先にいても内線番号で連絡が可能となるため、コミュニケーションロスを減らせます。
● MDM機能(遠隔でスマートフォンを管理する機能)により、リモートロックや端末内のデータ消去が可能となり、端末紛失時のリスクも軽減できます。
(注1) .Phone IP Centrexは内線/PBX機能をクラウドサービスとして提供するIP電話サービスです。

(2012年3月)

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